Darts Life
相沢くんと花嫁はお互いの意思尊重のもと、家族だけのシンプルな挙式にしてね、当日もそりゃもうわきあいあいとお互いの家族とにこにこしながら準備を進めていたそうで。なのに花嫁がやたらと居なくなる。もう目を離すとすぐいなくなる。式も中断になるし帰ってきてもケロっとしてる
おかしいなと思った相沢姉、花嫁の行動をマークして式抜ける時にくっついてったらなんと、なんとだよ!隣の会場で別の結婚式上げてたって。
はああああああああああああ????????ってなんじゃん、A会場とB会場でそれぞれ結婚式あげてんの、同時に、え?え?ってなった姉は花嫁とその家族につめよるも、これがまたレンタル家族だった!そう言うのあるんだーー!うわーーー!ってなって向こうの会場に相沢くん共々乗り込み、むこうの新郎飯島くん(仮)とその女、二股してるぞと、二股どころか同時結婚してるぞと暴露したったそうでこれがまた大変
A会場では家族だけのシンプルな結婚式、かたやB会場では大規模な結婚式が行われていて、飯島くんは親族から会社の人から花嫁の愚行が全部丸っとバレてしまいひっちゃかめっちゃか!会社の立場も危うい感じだよ、被害者と言えど居た堪れないじゃん。この花嫁、本気で二つの家庭を持とうとしてたみたいで、最後までちがうの、二人のことが好きな!本気なの!とお花畑展開してたらしいんだけど、相沢くんも飯島くんもいやもういいすわーいらねえっすわーと怒り通り越して放心状態。まだ入籍前だったのがギリ幸いだったかな~レベルなんだけど、これから慰謝料やらなんやらで大揉めするんだけど、まぁ本題はこっからです。
花嫁に騙されて今までそこそこ幸せに暮らしそこそこ貢いできた両者、一気に冷めて一気に人間不信に陥り、かと言って一人になるとどんどん落ち込むからと、何故か今、飯島くんの家に泊まって一緒にお昼ご飯食べてんだって
一日花嫁に対する愚痴を言い合い、気晴らしにDVD見てゲームして全力で遊んで、こいつめっちゃ気合うわ!となぞの意気投合をみせ、二人とも花嫁と半同棲してたんだけど、YOUうちに住んじゃいなよ!イイネそれ!と今月で相沢ホーム解約して飯島ホームで同居はじめるってよ
飯島くん、さすがに会社に居づらいからと退職するらしいんだけど、ここで相沢くんの父(社長)がYOUうちに来ちゃいなよ!と就職先も即決まる。経った1日でどんどん深まる相沢くんと飯島くんにわたしどうしたらいいのかわからない。わからないけど、ネタにする許可だけは得た
朝起きて二人で一緒に朝ごはん作りながら「こういうの久々やわ~!」「わかる、あいつなんもせーへんもんな」「それ!一緒になんかすんのめっちゃ楽しい~」って言うそれ薄い本で見た!!!!的なことしたらしいので、今後の展開にわくわくせざるを得ない 軽ボナーラさんはTwitterを使っています (via c610)
(Source: twitter.com, via hidtag)
(Source: Yahoo! Japan)
(Source: blogos.com)
(Source: barks.jp)
人間は「論理そのもの」を扱うのがそもそも苦手らしいのだ。
「ウェインの選択課題」と呼ばれる問題がある。
以下のように4枚のカードがある。このカードには「片面が奇数ならばその裏はひらがな」となるように作られているという。
「3」「8」「う」「キ」
本当にそうなっているかを調べるためには,どのカードを裏返してみる必要があるか。何枚裏返してもかまわないが,必要最小限の枚数にすること
この問題,初歩的な論理的思考を要求する問題なのだが,多くの人は「3」「う」を選ぶらしい。おそらく,FizzBuzz問題をなんなく解けるプログラマでも,多くの人が間違えるはずだ。
正解は「3」と「キ」なのだが,どうしてそうなるか解説すると,まず,「3」を裏返す必要があることは簡単に分かる(3の裏がひらがなでなかったら,ルールに反するので)。次に「8」は偶数で,偶数の裏がどうなっているかは決められていないので,調べる必要がない。
問題は「う」で,この裏が偶数だったらルールに反する,と考えてしまう人が多いのだが,「ひらがなの裏が偶数ではいけない」つまり「うらがなの裏は必ず奇数である」とはどこにも書いていないのだ。なので,「う」のカードは裏返す必要がない。
「キ」に関しては,もしこの裏が奇数だったらルールに反することになる。なので,このカードは必ず裏返す必要がある,ということになる。
この問題を見て分かるのは,人間は必ずしも論理に沿って考え,行動しているわけではない,ということだ。人間は,この種の思考が苦手なのである。
プログラミングはなぜ難しいのか | TRIVIAL TECHNOLOGIES 4 @ats のイクメン日記 (via otsune)(Source: coreblog.org, via yaruo)




